僕は素直じゃないから。
ひねくれているから。

「クリームとってあげるよ。」

彼女の頬に手を添えて。

ちゅっ。

『き、きき恭弥っ!!?』
「顔真っ赤だね、可愛らしいよ。」

本当はクリームがついてなかった、だなんて死んでも言うつもりはないけど、
このストロベリーそのもののように愛らしいピンクの唇から伝って味わったストロベリーパフエの味は実に甘くておいしかった。



相互リンク記念、Eden Of Crime Dragonの美東桜様へ。

広告 [PR]冷え対策  再就職支援 わけあり商品 無料 チャットレディ ブログ blog